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豪雨で罹災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。

 2014年の土砂災害の傷跡がいまだ癒えず残るなか、私たちの広島はまたしても豪雨に見舞われました。 災害は広島県内の広範囲に及び、多数の犠牲者を出しています。のみならず、鉄道や幹線道路などのライフラインは寸断され、おびただしい数の家屋や建物に浸水が及ぶなど、生活や経済が甚大な被害を被っています。

 尊い命を失われた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に見舞われた方々が笑顔を取り戻せる日が一日も早く訪れることを、心より念じております。

 おしらせ(更新情報)

2018.11.03
3年生対象「冬期集中講座」のご案内
2018.11.03
保護者対象イベント
「修道と広島女学院の魅力を大公開」のご案内
2018.11.03
保護者対象「入会ガイダンス」のご案内
2018.11.03
4年生対象「冬期講座」のご案内
2018.11.03
5年生対象「冬期講座」のご案内
2018.11.03
年長対象イベント
「玉井式冬の体験授業会」のご案内
2018.11.03
1・2年生対象「冬期集中講座」のご案内
2018.10.09
6年生対象
「中学入試模擬試験 第4・5回」受付中

★家庭学習研究社について

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★学年から講座・通学日を調べる

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★入塾をご検討の方へ

  • いつから塾に通えばいいの?
  • 当社では小学4年生からの3年間で中学受験対策を仕上げます。子どもの学習の習慣づけや学習意欲の向上、基礎・基本の徹底など、受験での好結果を引き出すために必要な諸条件を満たすため、3年間が必要であると考えたからです。ただし、5・6年部からは間に合わないという意味ではありません。学習習慣や基礎学習は、学習塾に通わなくてもできることです。そういう勉強の態勢を整える準備の流れも含めて、学習塾がお手伝いするにあたり、3年間という期間を定めたのだとご理解ください。5年や6年からの入塾でも、受験については十分対応できるように指導していきます。
    また、低学年部門(小学1~3年)では、学習習慣や勉強の面白さに触れる体験を大切にし、「勉強が楽しい」という気持ちをもって、4年部に臨めるようにと指導にあたっています。
  • 県立広島への進学を希望しています。対策講座はありますか?
  • 公立一貫校を志望している会員生を対象に、6年生の後期からオプション講座「県立(適性検査)対策講座を実施しています。わずか半年しか対策講座がないのか?と不安に思われるかたもおられるでしょう。当社では、はじめから適性検査に的を絞った対策を行うのではなく、6年生の前期までに「確かな教科の基礎学力」を身につけ、そのベースを元に適性検査対策を行います。
    小学生期に身につけておきたい学力基盤は、志望する学校によって変わるものではありません。当社では子どもたちの中学進学後を見据えた基礎学力の定着を図れるようテキストを作成し、指導にあたっています。
  • 「土曜コース」には2つのコースがあると聞きました。その違いは?
  • 「土曜コース」には、隔週土曜通学(S1)コースと毎週土曜通学(S2)コースがあります。S1コースは、2週間に1度行われるテストの日のみ通学するコースです。S2コースは、毎週土曜日に通学し、テストのない土曜日には「ステップアップ講座」と呼ばれる授業を受けます。
  • 個別指導のコースはありますか?
  • 当社は、すべて、集団で授業を行っています(一クラス20名程度)。集団授業に不安をもたれている方もおられると思いますが、中学受験という同じ目標をもつ子どもたちが教室に集まり、一緒に考えるのはとても有意義な学習体験です。もちろん、「授業の進度についていけるか」「先生がしっかりわが子を見てくれるのか」といった心配や不安を抱かれる気持ちもわかります。しかし、集団授業には、個別にはない「他者からの刺激」があります。例えば、授業の中では、様々な発問や問いかけを子どもたちに仕向けます。同じ問題であっても、考え方は様々です。その”様々な考え”を引き出すことで、一人で学ぶ場では得られないたくさんの刺激をたっぷりと味わえる授業を演出していきます。
    さらに、みんなの手本になるようなすばらしい取り組みをする子どもがいると、その子の一挙手一投足をみんなが注目します。そして、その子どもとの交流を励みにしたり、よいところを吸収しようとしたりします。また、競争し合えるライバルができることもよい刺激になります。「次のテストでは絶対に勝つぞ!」と互いに意気込み、ぐんぐん成績を伸ばしていくことも稀ではありません。
    こうして、授業でもらった刺激、授業で見届けた手本による教えを糧に、家庭での勉強に一層意気込みをもって取り組む。こうした雰囲気があるのも家庭学習研究社の授業の特色です。

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