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小学3年生の1月、習い事が一緒だった憧れのお姉さんが「安田女子中学校に合格した」という話をうれしそうにしていた。その時の私は近所にある中学校へ行くものだと思っていたし、そもそも受験をする中学校があることさえ知らなかった。 ……(続きを読む→)
僕が家庭学習研究社に入塾したのは、5年生の4月です。その頃はまだ、本当に受験するのか迷っていました。地元の中学にいまの友達と行きたい、という思いもあったからです。まずは、どちらの選択もできるよう、準備することにしました。いざ始まってみると、授業は面白く、友達もできて、受験しようという気持ちが固まっていきました。 ……(続きを読む→)
ぼくは四年部のはじめに家庭学習研究社に入った。四年部はとても楽しかった。算数や国語がみんなについていける程度のレベルだったことや、面白い先生や友達がたくさんいたことがその理由だ。受験はまだまだ先の話だと思って、……(続きを読む→)
僕は勉強が嫌いでした。こんな僕が希望校に受かったのは3つの理由があると思います。
1つ目は基礎をしっかりと覚えたことです。塾に行く前は友達と遊んでばかりで勉強をあまりしたことがなかった僕は、塾の宿題の多さに圧倒されていました。……(続きを読む→)
私は一年生のころから家庭学習研究社のホームワークを始め、三年生の三月から四年部の週三コースに通い始めました。最初は、予習はしていたものの、復習や直しをないがしろにしていました。案の定マナビーテストの結果にその部分が出ていました。しかし、……(続きを読む→)
僕は塾の体験授業会に行き、そこでの授業がとても楽しかったので五年生になってすぐに入塾した。
入塾したばかりの頃は、マナビーテストで良い点を取りたいと思っていたけれど、授業だけで勉強した気になり、良い成績が取れるような努力はしていなかった。……(続きを読む→)
私は12月から1月の入試直前でスランプになりました。思うように算数で点が取れなくて、夏以降がんばって平均点以上とれてきていた国語も落ちてきてとても落ち込みました。本番が近づいているから「やばい。どうしよう。」とあせってしまい、 ……(続きを読む→)
私はカテガクに通い、もう三年経ったのかとふと思った。気づいた時には、授業があと数回の時だった。カテガクに入った時は、「これから私はどうなっていくんだろう」と考えるばかりだった。でも、今の私は「どうなっていくんだろう」ではなく「どうしていこうか」ということを ……(続きを読む→)
私は、4つの中学校を受験しました。その中でも、広島大学附属中学校とノートルダム清心中学校の受験の時は、とても緊張しました。なぜなら、広島大学附属中学校は、過去問を解いた時も難しくて、苦戦していたし、ノートルダム清心中学校は、面接試験もあり、……(続きを読む→)
私は6年部から「かてがくオンライン」を始めました。それまでも中学受験を意識していなかったわけではないけれど、明確に目標を定めたのはこの時でした。
「テストでは100点を目指す。」これは当然のことですが、その頃の私はこの考えをとても強く持っていました。 ……(続きを読む→)