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保護者の部バックナンバーへ2021年作品一覧

No.1 『 娘の成長 』   女学院中・安田女子中/Aさん

 三年前兄の受験を見て、娘は四年部から同じ家庭学習研究社へ行きたいと言いました。通塾時間が掛かること、習い事を沢山していることを考え、四年部は土曜コースを勧めましたが、何度聞いても娘は、週三コースが良いと言い、通塾が始まりました。 …… (続きを読む→)

 
No.2 『 うれしかった3つのありがとうと、息子の成長 』 
              修道中・城北中・国際学院中/Aさん

 「修道行きたい……」
 メンタルが崩れ、一番不安だった夜に、やっと寝入った後でつぶやいた寝言……。
 ずっと合格を夢見て、頑張ってきた修道中学の入試の2日前。突然大きな不安が息子を襲ってきた。……(続きを読む→)

No.3 『 2人の中学受験を終えて 』 
              広大附属中・清心中・女学院中/Iさん

 2019年に息子、2021年に娘の中学受験が終わり、我が家の受験シーズンはひと段落しました。まずはお世話になった呉校の先生方に御礼を申し上げます。
 私も子供の時に中学受験を経験しましたが、何が何だかわからないうちに終わったのが正直な感想でした。親としてその経験が……(続きを読む→)

No.4 『 子どもの受験は十人十色 』 女学院中・安田女子中/Oさん

 引っ込み思案で内弁慶な娘は、新しいことをすすめても必ず躊躇します。対して同じ親から生まれている長男は、ノリと勢いで何事も突き進んでいくタイプです。似ているところもたくさんあるけど、対照的な兄妹で仲良し。娘は生まれた時から……(続きを読む→)

No.5 『 中学受験を振り返って 』
              広大附属中・学院中・修道中・城北中/Oさん

 家庭学習研究社では、三年間お世話になりました。
 四年生になる前に、家庭学習研究社のホームページのブログを読み、その内容がとても良く、共感できたことと、息子がサッカーと他の習い事を続けながら受験勉強ができる土曜テストコースがあることでこちらの塾にしました。 ……(続きを読む→)

No.6 『 わが子の中学受験を振り返って 』 
             清心中・女学院中・広島なぎさ中/Oさん

 スマートフォンを持つ手が汗ばむ。初めて受験した学校の合否を確認するタブを押すと、「合格」の文字が見えた。仕事先から自宅で待つ子どもに電話をかけると、「やったー!」と喜びの声。そして、「よかった……」と涙声に変わった。
 ここまで頑張ってきてよかった。親子とも心からそう思ったが、……(続きを読む→)

 
No.7 『 誇りだよ 』
            広大附属中・清心中・女学院中・安田女子中/Kさん

 娘が生まれて十二年、母親である私の夢はどんどん変化していった十二年でした。健康でありますように、みんなに愛されますように、楽しく学校に通えますように、と思っていただけなのに私の夢・理想はどんどん大きくなり、 ……(続きを読む→)

No.8 『 門出の春を迎えて』
              広大附属中・清心中・女学院中/Kさん

 志望していた中学校の制服を採寸した夜、家庭学習研究社の先生方に感謝しながら、この原稿を書いています。
 四年時は毎週土曜日のみの通塾で本人の適性を伺いながら、五年進級と共に本格的に家庭学習研究社呉校に通塾することとなりました。 ……(続きを読む→)

No.9 『 娘の受験を振り返って 』
           県立広島中・清心中・女学院中/Sさん

「やっぱり県立受験してみたい。塾に通いたい。」
 娘が五年生の二月のことでした。それからすぐに、その時期でも受け入れてくれ、適性検査対策講座もある家庭学習研究社の門を叩き、娘の受検(験)への挑戦が始まりました。 四、五年部の授業を受けていない娘は、……(続きを読む→)

※寄せられた作品の中からいくつかをご紹介しています。
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